生産性向上・業務改善

     

生産性 = アウトプット/インプット = 成果/総投下時間 で表すことができます。

 

更に業務に関して、成果を創出するための業務に投下している時間(主体業務時間)とそれ以外の業務に投下している時間(付帯業務時間)とに分類することで下記のような算出式と

することができます。

 

生産性 = ①主体業務時間/総投下時間 × ②成果/主体業務時間

 

①を稼働率、②をパフォーマンスとしますと、生産性の向上とは、

 

「稼働率」と「パフォーマンス」の改善をおこなう活動ということになります。

 

(詳細は下記「小冊子: 企業の成長戦略と人材育成」をダウンロードしてお読みください。)

※各社の実態に合わせた推進プログラムの設計をご希望の方は「お問い合わせ」から「生産性向上推進プログラム」希望と記

 載の上送信してください。(プログラム提案費用、ご相談費用は必要ありません。)